雑誌記者おすすめ!絶対見逃せないスポットはここ!!

◆2007・12・5    中京圏配布フリーペーパー「きらら」」発刊         秋の若狭路おすすめスポットはこちら
◆2007・12・1    読売ライフ発刊                 
◆2007・11・28  中京圏配布フリーペーパー「おりべくらぶ」」発刊
    
◆2007・11・27  中京圏配布フリーペーパー「かにさんくらぶ」」発刊 
◆2007・11・20  中京圏配布フリーペーパー「たんとん」」発刊

冬の若狭路美食の旅

読売ライフに若狭路が掲載されました。

「旅若狭路」と題して12月号の読売ライフに若狭路が掲載されています。福井県敦賀市から始まった旅は、美浜町、若狭町、小浜市、おおい町、高浜町の2市4町をまたぐ冬のグルメと若狭路観光地をめぐる旅として紹介されています。
「越前かに」に、「若狭ふぐ」、「焼き鯖」に「ぼたん鍋」と読んでいるだけで思わずその美味しそうな光景が浮かんできます。
記事を読んで美味しい海の幸、山の幸が食べたくなったら、是非、若狭路を訪れ冬の絶品グルメをご賞味下さい。
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読売ライフ12月号

氣比神宮にて

氣比神宮にて  (敦賀市)

日本三大木造鳥居に数えられている氣比神宮の大鳥居。緑を背景に一際鮮やかな朱色が映えていて荘厳な雰囲気が漂います。平日のため観光客は比較的まばらでしたが、ご近所の方(?)が手入れの行き届いた境内を散歩している姿がチラホラ見受けられました。う〜ん・・・。ある意味すごく贅沢。

三方五湖(レインボーライン)にて

三方五湖(レインボーライン)にて (美浜町)

レインボーラインへ続く峠道での一枚。三方五湖が一望できるレインボーラインからの眺めが素晴らしかったのは言うまでもないのですが、この風景も結構いい感じ。「長閑(のどか)」という言葉がぴったりと来る風景です。この場所を探しに出かけて見るのも一興では?
但し、その際脇見運転には十分ご注意下さい。

ヒント:写真に写っているのは「日向湖」です。

蟹づくし・ふぐづくし

日向の漁村にて 蟹づくし・ふぐづくし (美浜町)

日向の漁村の民宿で「蟹づくし」「ふぐづくし」の撮影。新鮮な食材を実際に調理しながら撮影は進む。当然部屋の中は美味しそうな香りでいっぱい。「焼くふぐ」を箸でつまんでいるところも撮影しましたが、このまま「口に運んでしまいたい!」という衝動を抑えるのにずいぶん苦労しました。ちなみに真ん中の彼、別に「よだれ」を拭いているわけではありませんので念のため。

熊川宿にて

熊川宿にて (若狭町)

熊川宿をぶらぶら。懐かしいラムネや手づくりこんにゃくが並んでいるお店を発見。今回は本誌ではご紹介できなかったのですが、ここの「熊川こんにゃく」はかなり美味との情報をゲットしていた面々は、「どうやって食べるのが美味しいの?」「食感はどんな感じ?」「癖はないの?」等々、「仕事熱心」を装いながら、自分のお土産選びに一生懸命でした。

 

鯖街道「焼鯖」

鯖街道の起点いずみ町にて (小浜市)

鯖街道の起点いずみ町をぶらり。今回の取材は本当に「ぶらり」が多い。そしてまたまた美味しそうなものを発見。しかも「でかい!」大き目の鯖を、丸々1匹をくしに刺し炭火で焼いた「焼き鯖」。まさに人間の本能に訴えかける香りと姿かたちは、普段おしとやかな方でもついつい手にとって直接「ガブリ!」とやってしまうかも?

山の幸「ボタン鍋」

おおい町にて  山の幸「ボタン鍋」 (おおい町)

今度は「ボタン鍋」の取材。地方によっては「しし鍋」とも呼ばれる猪のお鍋。
知ってはいても、これまで食べる機会がなかった事を大いに後悔!味噌仕立ての鍋は臭みも全然なく、煮込めば煮込むほど柔らかくなるお肉は最高!!
お腹は苦しいのに箸がとまらない面々でした。

 

鯖街道「焼鯖」

馬居寺にて (高浜町)

「馬居寺は聖徳太子の創建と伝えられていて、堂内には重要文化財の馬頭観音菩薩坐像が奉られているんですよ。」と一夜漬けの知識を同行のカメラマンさんに自慢げに披露しながらか、山間に静かに佇むお寺に到着。
決して大きくはないのですが、いかにもといった雰囲気のあるお寺です。
紅葉がきれいな事でも知られるこのお寺。晩秋にはかなり見事な風景になることが取材時にも容易に想像できました。
また、私の一夜漬け知識には入っていなかったのですが、山門をくぐったところには大きな扇型の石があり、これを目当てにここを訪れる方も居るとか。自然豊かな空間がかもし出すなんとも言えない雰囲気で心が癒されました。やっぱりこれもご利益?

 

◆ きらら12月号 12月5日に発刊されました。

きらら12月号

〜旬の極上海の幸の旅 〜

中京圏で配布のフリーペーパー「きらら」に若狭路が紹介されました。
敦賀・美浜・若狭の3市町の冬の味覚が紹介されています。
「旬の極上 海の幸の旅」と題し、今が旬のぶり料理、かに料理、ふぐ料理が
美味しそうな写真と共に掲載されています。この時期、絶対おすすめの鍋料理をはじめ刺身に焼物など・・・・・。
「かに料理もいいけど、ぶり料理もふぐ料理も食べてみたい!」そう思われた方は
是非、若狭路を訪れて全ての料理を食してみませんか?きっと大満足の旅になると思います。

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◆ おりべくらぶ12月号 11月28日に発刊されました。 

おりべくらぶ12月号

〜若狭路の海の幸を食べつくす 〜

中京圏で配布のフリーペーパー「おりべくらぶ」に若狭路が紹介されました。
小浜・おおい・高浜の3市町の冬の味覚が紹介されています。
「若狭路の海の幸を食べつくす」と題して小浜市の「若狭ぐじ」、おおい町の「若狭かれい」高浜町の「若狭ふぐ」が紹介されています。
和名アカアマダイとよばれ和の高級食材として有名な「ぐじ」は淡白で繊細な味。これをうろこを取らず一塩してそのまま焼き上げる「若狭焼き」などの料理が紹介されています。
その他、宮中献上品としても有名な若狭かれい
や日本海有数のふぐの産地の若狭湾で取れるふぐ料理も紹介されています。
是非、冬の若狭路を訪れて「若狭路の海の幸」を食べつくしてみて下さい。

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◆ かにさんくらぶ12月号 11月27日に発刊されました。

かにさんくらぶ12月号

〜海の幸三昧 〜

中京圏で配布のフリーペーパー「かにさんくらぶ」に若狭路が紹介されました。
敦賀・美浜・若狭の3市町の冬の味覚が紹介されています。
「海の幸三昧」とタイトルになっているように若狭ふぐ、越前かに、そして幻の高級魚クエ料理が紹介されています。
冬の料理の定番、鍋料理をはじめ、刺身でそして焼物で・・・・・。 若狭路を訪れ、この時期にしか食べられない若狭の美味しい海の幸を存分にお召し上がり下さい。

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◆ たんとん12月号 11月20日に発刊されました。 

たんとん12月号

〜若狭路 美味探訪 〜

中京圏で配布のフリーペーパー「たんとん」に若狭路が紹介されました。
小浜・おおい・高浜の3市町の冬の味覚が紹介されています。
「若狭路の味覚をまるごと食す、この地だから旨い、美食がいっぱい。」そんなコメントのとおり
若狭のおいしい冬の味覚が詳しく紹介されています。
海の幸の代表とし、て炭火でじっくり焼き上げた小浜市の焼さば。そして高浜町のふぐ料理。
山の幸からはおおい町の「ぼたん鍋」が紹介されています。
旨みが凝縮した味噌で煮込む猪肉の美味しさは格別で体もぽかぽか温まります。
是非、冬のこの時期に若狭路を訪れ、食べて頂きたいおすすめの料理です。

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