若狭路の春夏秋冬 若狭路の夏 若狭路の冬 若狭路の秋 若狭路の春
「彩紀行」取材記は2009年7月頃アップロードの予定です。
読売新聞
2009/7/11 発刊
若狭路の夏は、海も山も楽しさいっぱい。今年の夏は若狭路で決まり!
読売新聞「彩紀行夏号PDFはこちらからご覧いただけます

読売新聞「彩紀行夏号PDFは7月頃アップロードの予定です。
読売新聞
2009/11/3 発刊
若狭路の冬はやっぱりこれ!
「味覚の王様」かにとふぐをご紹介!
読売新聞「彩紀行冬号PDFは11月頃アップロードの予定です。

じゃらん取材記
関西じゃらん
2009/10/1 発刊
若狭路の歴史にふれながら、美味しい食も紹介!若狭路の魅力満載です。
関西じゃらん
若狭路の春は22年2月中旬アップロードの予定です若狭路の夏若狭路の秋若狭路の冬彩紀行取材記夏号は7月アップロードの予定です。彩紀行取材記冬じゃらん取材記

彩紀行取材記夏号

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今年初めての海水浴(高浜町 城山海水浴場)


今回の取材は5月末。ふつうなら海水浴には2ヶ月くらい早い上、あいにくの空模様では、さすがに泳いでいる人は「0」。 スタッフは長袖なのに、モデルさんは水着姿。当然なかなかテンションが上がりません。 そんな中でも「海派」のお父さんと弟君のノリノリの演技はたいしたものです。 「山派」のお母さんとお姉ちゃんの「え~っ、海~!?」って感じはリアルかも。

サーファーの方も興味津津?(高浜町 城山海水浴場)



この時期、高浜町の海岸はサーファーで賑わい、当日も多くの方がサーフィンを楽しんでおられました。サーファーの皆さんは、当然この時期、ウエットスーツを着用しています。そんな中、水着姿ではしゃぐ家族連れの姿は・・・どう映っていたんでしょうか?


だんだん楽しくなってきた!でも、やっぱり・・・・

撮影が進むにつれて、皆さんだんだん楽しくなってきた様子で、自然と笑顔がこぼれます。特に弟君は本当に「海大好き!」と言うだけあって、どんどん水の中へ!!
お母さんも負けずに、髪をぬらしながら大はしゃぎ。
でも、海から上がるとやっぱり「寒~っ(>_<)」

城山海水浴場  くわしくはこちら
お問い合せ先 高浜町観光協会 TEL 0770-72-0338

渓流釣りならお任せ?(美浜町 渓流の里)



今度は美浜町の「渓流の里」で、渓流釣りの取材。決められた区画の中に魚を放流してくれるので、初めての人でも、比較的簡単に釣る事ができます。しかし、元気いっぱい跳ねまわる魚を取り込むのにはちょっとしたコツが必要で、「おっとととっと・・」お父さんも一苦労。
ところがお母さん「ハイ、ここで竿を立てて。ハイ、もうちょっと・・・」お姉ちゃんに的確な指示をだし、いとも簡単に片手でキャッチ!
「ムム、出来る!」今回お世話になった高木組合長をも唸らせたお母さん。実は趣味で渓流釣りをされているんだとか。納得。

 

う~ん 美味しい!!(美浜町 渓流の里)


釣った魚をその場で焼いて食べる事が出来るのも、「渓流の里」の魅力。
炭火で焼いた魚からは何とも言えない良い香りが・・・。
食べている所の撮影には演技は全く必要ありませんでした。
渓流釣りが趣味のお母さん、誰よりも早くこんなにきれいに食べました。

渓流の里   〒919-1144 福井県三方郡美浜町新庄松屋  
お問い合せTEL 0770-32-5580    
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カブトムシ「とったど~!」 (美浜町 渓流の里周辺の山)




初めての「とったど~」?
渓流の里周辺の山では、夏になるとカブトムシやクワガタがたくさん取れるそうです。今回はそんな自然の豊かさをご紹介したくて、虫取りの風景も撮影しました。
実は弟君、カブトムシは買ってもらったことはあるけれど、実際に捕まえた事はないそうです。
一度木に離したカブトムシを、再度捕まえたのは、「とったど~」になるのかな?


手作りコースターに挑戦!(美浜町 どんぐり倶楽部)

こっち向いて~。
続いてどんぐり倶楽部でクラフト体験を取材。今回は自然素材でコースター作りに挑戦しました。
専用のこれまた手作りの道具を使って、コースターを作っていきます。
初めての体験にみんな夢中になっていました。
「写真撮るからこっち向いて~!」カメラマン泣かせの一幕でした。

どんぐり倶楽部 〒919-1144 福井県三方郡美浜町新庄21-1-1
お問い合せTEL 0770-32-3330   くわしくはこちら


古民家の魅力にはまる? (おおい町 八ヶ峰家族旅行村)




おおい町の八ヶ峰家族旅行村では、宿泊もできる古民家を取材。
魚のつかみ取りやキャンプが楽しめるこの施設は、夏を中心に県内外から多くの方が訪れます。でも、古民家に宿泊できる事はあまり知られていないのでは?って事で取材しました。
中に入ると良い感じの囲炉裏が・・・。
早速炭火をお借りして、火起こし。
「ここに仲間内で泊まったら、いい感じじゃない?」撮影よりも、自分たちの夏休みプランを練るのに忙しかった?スタッフでした。

八ヶ峰家族旅行村 〒917-0373 福井県大飯郡おおい町名田庄染ケ谷
お問い合せTEL 0770-67-2844    くわしくはこちら


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